情報伝達手段の変化

ガラケー(ヒューチャーフォン)の保有率が1割を切ったニュースを

見かけました。

情報連絡手段の変化を考察しました。

通話主体だったものが、SNSへなどに変わり

業務全体も、DX化によりスマホで完結できるようになりました。

私の遍歴、長い電話線→無線子機→家庭用ファックス→ポケベル→PHS

→ガラケー→スマホ。次はウェアラブルでしょうか?

楽しい近未来が待っている。

(荻野 正之介)

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